株式会社大阪ソーダ<br/>(左)代表取締役会長 佐藤 存<br/>(右)代表取締役 社長執行役員 寺田 健志
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株式会社大阪ソーダ
(左)代表取締役会長 佐藤 存
(右)代表取締役 社長執行役員 寺田 健志

化学でもっといいこと。
それが私たちの志です。

 

大阪ソーダは、1915年に創立され、国内で初めて電気分解によるかせいソーダの工業化に成功しました。
以来、当社グループは独創的なものづくり技術を駆使し、創業事業である基礎化学品をはじめ、グローバルニッチの機能化学品、医薬品原薬・中間体など、さまざまな化学製品の提供を通して産業の発展に貢献してまいりました。
現在、当社グループは「スペシャリティケミカルで存在感のある会社」を目指し、機能化学品およびヘルスケア関連事業の拡大、バイオや環境をはじめとする新たな事業領域への展開を図り、高付加価値製品を中心とした強い事業構造の構築を進めています。
その実現に向けて、私たち大阪ソーダグループは、これからも化学の可能性を追求し、常に新たな領域へ挑戦する活力と革新力を備えた企業グループとして、産業や社会の発展に役立つものづくりを推進してまいります。