当社グループの主要受賞歴と開発実績を掲載しています。

2000年代~現在

2014年

  • ・「ダップ樹脂」が経済産業省「グローバルニッチトップ企業100選」に認定

2013年

  • ・「新規美白素材リノール酸メントールの開発」が大阪工研協会の工業技術賞を受賞

2012年

  • ・「機能性食品素材高純度βー1,3ー1,6ーグルカンの開発」が飯島藤十郎記念食品科学振興財団の技術賞を受賞
  • ・「革新的添加剤製造法の開発による低燃費タイヤの普及」が、日立環境財団の環境大臣賞・優秀賞を受賞

2011年

  • ・「黒酵母由来βー1,3ー1,6ーグルカン「アクアβ™」の機能性食品に向けた開発」が日本応用糖質科学会「技術開発賞」受賞
  • ・ポリスルフィド系シランカップリング剤「CABRUS™」が、第1回あまがさきエコプロダクツグランプリ「準グランプリ」受賞

2010年

  • ・マグネシウム系触媒を用いたポリ乳酸の新合成法を開発
  • ・二酸化塩素の徐放化技術を開発、空間除菌剤「CROXIDE™+」を製品化
  • ・ポリスルフィド系シランカップリング剤「CABRUS™」が、平成22年度文部科学大臣表彰を受賞
  • ・ポリスルフィド系シランカップリング剤「CABRUS™」が、第9回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞環境大臣賞を受賞
  • ・「省燃費タイヤ用シランカップリング剤の新製造技術開発」が日本化学会「第59回化学技術賞」を受賞

2006年

  • ・「微生物を利用した光学活性1,2-プロパンジオールの製法」が発明協会「近畿地方発明表彰文部科学大臣発明奨励賞」受賞
  • ・「光学活性プロパノール誘導体の工業的製法の開発」が有機合成化学協会「有機合成化学協会賞」受賞

2005年

  • ・「エピクロロヒドリン系共重合体ゴムにおける環境対応技術の開発」が近畿化学協会「環境技術賞」受賞

2004年

  • ・黒酵母由来のβ-グルカン機能性食品素材を開発、健康飲料「アクアβ™100」を製品化

2003年

  • ・「エピクロルヒドリンゴムの半導電性ローラーへの応用」が近畿化学協会「化学技術賞」受賞

2001年

  • ・光学活性プロピレンカーボネートが抗エイズ薬原料に採用

2000年

  • ・「光学活性グリシジルエーテル製造法」が科学技術庁の注目発明に選定

創業~1990年代

1999年

  • ・「電気亜鉛めっき用高耐久性アノードの開発」が日本化学会「化学技術賞」受賞

1996年

  • ・「バイオ技術を利用する光学活性クロロプロパンジオール製造法」が発明協会大阪支部「支部長賞」受賞
  • ・「バイオ技術を利用する光学活性分割法」が日本生物工学会「技術賞」受賞
  • ・「高塩素化ポリエチレンの製造法」が科学技術庁の注目発明に選定
  • ・「エピクロマーの加硫技術」が発明協会大阪支部「大阪優秀発明賞」受賞

1995年

  • ・「バイオ技術を利用する光学活性ジクロロプロパノール製造法」が科学技術庁の注目発明に選定

1992年

  • ・「眼鏡用高屈折率プラスチックレンズの開発」が大阪工研協会「工業技術賞」受賞

1988年

  • ・エピクロルヒドリンゴムが「大河内記念技術賞」受賞

1987年

  • ・ダプレン樹脂が科学技術庁の「注目発明賞」に選定

1986年

  • ・エピクロルヒドリンゴムが日本化学会「科学技術賞」受賞

1985年

  • ・塩水中カルシウム分析計が日本ソーダ工業会「技術賞」受賞

1984年

  • ・塩素化ポリエチレンが「有機合成化学協会賞」受賞

1983年

  • ・エピクロルヒドリンゴムが「高分子学会賞」受賞

1975年

  • ・「ガス中水銀除去技術」が電気化学協会「棚橋賞」受賞
  • ・「ガス中水銀除去技術」が発明協会「会長奨励賞」受賞

1974年

  • ・塩素化ポリエチレンが日本経済団体連合会「発明賞」受賞
  • ・「ガス中水銀除去技術」が日本ソーダ工業会「技術賞」受賞

1973年

  • ・ジアリルフタレート樹脂が発明協会「発明奨励賞」受賞

1969年

  • ・水銀除去技術(ダイソーMR™システム)が日本ソーダ工業会「技術賞」受賞

1915年

  • ・国内初、食塩電解の工業的連続生産法の技術を開発